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日光市

【SL大樹乗車体験記】2019年決定版!気になる乗車料金、運転日、時刻表、転車台時間、グッズ、予約方法まで完全網羅!

ハル




日光には沢山の観光名所があります。

例えば世界遺産の日光東照宮は世界的に有名です。

また、奥日光温泉、華厳の滝、竜頭の滝、霧降の滝、湯滝、霧降高原、大笹牧場、日光江戸村などかあり、日光にはたくさん見るところがあります。

それに比べて、鬼怒川温泉は箱根などに完全におされてしまい、少し寂れてしまったような状況が続いていました。

そこに鬼怒川温泉の復活の証として登場したのが、今回51年ぶりに復活したSL大樹です。

ところで、皆さんはSLがお好きですか?

私は大好きです。

若い頃にSLに乗ったと言う世代の方もおられるでしょう。

「昔は上野からずっと汽車で旅をしたもんだよ。」と近所のお爺さんが言っていました。

やはり70代以上の方にとっては、SLは珍しい乗り物というより、懐かしい乗り物なんですね。

しかし今の私たち若い世代にとってSLの汽笛や蒸気、大きさ迫力などはとても新鮮です。

新幹線などとは違い、オールドのおしゃれささえ感じます。

子どもたちにとってもSLを見たり乗ることによって新しい発見をし、感性を磨く良い機会になることでしょう。

そんなSL大樹は、夏休み春休みゴールデンウィークシルバーウィークなどに子どもたちをたくさん呼んでくれる事でしょう!

また、鬼怒川温泉に新たな活性をもたらしてくれるでしょう。

SL大樹を楽しむために、SL大樹に乗った経験や、チケット取る方法、SL大樹の撮影場所などを現地レポートとQ&Aから紹介したいと思います。

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現地レポート

鬼怒川温泉駅駐車場に車を駐車しました!

今回は「TOBU PARK鬼怒川温泉駅駐車場」に車を停めました。

SL大樹は、下今市駅から、鬼怒川温泉駅まで運行していて、今日は鬼怒川温泉駅から大樹に乗ります。

鬼怒川温泉駅近くにコインパーキングができています。ちなみにこの日は祝日でしたがたくさん空いていましたよ。

コインパーキングの金額は平日500円、祝日600円(8:00−19:00)は助かります。

混雑に備えて準備万端です。

駐車場からは、出発するSL大樹を見ることもできます。

※SL大樹は毎日運行していません。詳しくは以下に記してある運行スケジュールや、運転ダイヤをご確認ください。

鬼怒川温泉駅&転車台

おお!!大樹だ!!

蒸気をプシュぅううううゥゥ!!と轟かせながら、鬼怒川温泉駅の転車台に向かいます。

かっこいい!!

鬼怒川温泉駅のSL大樹の転車台の時間は上記の表にあるとおり

[voice icon=”https://asobouyo.info/wp-content/uploads/2018/04/logo-1.png” name=”HARU” type=”l line”]

SL運転日の

  • 10:30
  • 13:50
  • 17:25

の3回です。

この時間に行けばだれでも無料で転車する大樹を見ることができます。

[/voice]

転車台に乗る前と、転車台を回っている時に「ポッポ~!!!!!」と何度か鳴らしてくれま。

すごい迫力です!

すごい人だかり。そして子どもたちも大興奮です。

お腹に響く汽笛の音、石炭の香り、煙突から吹き出る黒い煙、鉄道好きでなくても、実際に見る価値ありです。

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鬼怒川温泉駅の目の前には、現在こんな大樹がありますよ。記念写真をパチリ!いい思い出になります。

鬼怒川温泉駅、最近はリノベーションしたようで、とっても雰囲気のある駅舎になっていました。温泉街の雰囲気がよく出ています。

おー!!中もステキです!

それにしても大きい提灯…。鬼という文字が大迫力です。

さぁ、そろそろ乗車時間です。

はやる気持ちを抑えながらホームに向かいます。

当日は子連れの方もたくさん来ていました。

すごい人の波をかき分けながら進みます。

乗り込みますよーー!

SL大樹出発進行!!

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SL大樹客車

ジャーン!!

大樹の客車の中はこんな感じ。

こちらも古いレトロな車両を利用しているので、デビューしたてなのに、なんだか懐かしい感じです。

窓は締め切りタイプで、エアコンが効いているので快適です。

さぁとうとう出発進行です!

大きな汽笛を鳴らして大樹がゆっくり動き出します。

SL大樹グッズ

SL大樹のグッズはたくさん出ています。グッズはどんどん増えているので、東武のサイトにて最新のグッズをご確認ください。

SL大樹グッズ公式サイト

以下はわたしが購入したSL大樹グッズです。

SL大樹チョロQ

SL大樹のチョロQは1万個限定の発売!大人気の様で、飛ぶように売れていました。

私は、SL大樹の乗車前日に鬼怒川温泉駅でゲットしました。


なかなかリアルでよくできてます。


10,000個限定販売ですから、欲しい方はお急ぎくださいませ。

SL大樹のチョロQは完売になりました。

あと大樹のマグカップも購入しました! (数量限定)

黒のマグカップに金メッキで大樹が描かれています!

この写真は下今市駅のSL広場の構内の写真です。

スイカ入れ、バッチ、キーホルダー、手ぬぐいなどの大樹グッズがここの自販機に売っています。

多分土日祝日は完売必至でしょうから、早めにゲットしましょう!

僕は子どもが勝手に押してこのキーホルダーを買いました^^;

その他、下今市駅の売店でもSL大樹グッズを購入できます。

    • SL大樹タッチアンドゴー(スイカなどを入れるもの) 700円
    • SL大樹アクリルキーホルダー 500円
    • SL大樹クリップマグネット 300円
    • SL大樹ボールペン 400円
    • SL大樹アクリルキーホルダー 500円
    • SL大樹プラバッジ 300円
    • SL大樹クリアファイル 300円
    • SL大樹手ぬぐい 700円
    • SL大樹シール 350円
    • SL大樹トートバッグ 1300円

個人的にはこの下の方に写っているSL大樹クリアファイルお気に入りです。

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SL大樹弁当&グルメ

大樹グッズは弁当にももちろんなっています(*^^*)

オススメは、

「SL大樹日光埋蔵金弁当」

SL大樹埋蔵金弁当

なんでも日本一高価な駅弁「日光埋蔵金弁当」の味をそのままに凝縮したSL弁当だそうです。

1350円なり

中身はこんな感じです。

1段目、湯葉が入っていて、日光名物の濃厚な湯葉を楽しめます☆

2段目、卵ご飯になっています。しかし注目はこのスプーンです!

スプーンがスコップの形をしていて、「C11 207 大樹」と書いてあります。

そう!大樹の石炭をくべる際のスッコプの形をしているんです。

これは嬉しい!

車内販売で売られている黒いアイス

大樹の木炭をイメージしてでしょうか?

食べたのはゴマ味でしたが、他にバニラとストロベリーがあります。

なんとどのアイスも黒!

味も絶品の300円です。

下今市駅構内のSL記念館・転車台

SL大樹の約35分の旅を終え下今市駅にあるSL記念館と転車台広場へ向かいます。

なお構内に入るためには入場券か切符が必要です。

入場券は150円です。

下今市の駅も作り直したようで、とても雰囲気のいい駅になっていました。

下今市駅駐車場

この写真から向かって右側に駐車場があります(一日一回1000円、特急利用の場合700円)

駐車場は25台分あります。

切符売場もなかなかノスタルジックな感じでいいですね☆

木造で、昭和を感じさせてくれる素敵な駅舎になっています。

2階の通路を通り過ぎたところに一「SL展示館・転車台広場」があります。

大樹の歴史がお出迎えしてくれます。

大樹が北海道から来たときの様子などが写真で展示されています。

是非足をとめて見てくださいね☆

さあ足を進めて転車台へ!

転車台広場の奥に機関庫があります(*^^*)

1番機関庫に大樹

2番機関庫に大樹を後ろから押すディーゼル機関車があります。

[voice icon=”https://asobouyo.info/wp-content/uploads/2018/04/logo-1.png” name=”HARU” type=”l line”]下今市のSL転回時刻は

SL運転日の

  • 8:15
  • 12:05
  • 15:30
  • 19:05

この時間に合わせて転車台に行きましょう!

[/voice]

転車台広場は、子どもが大樹をよく見えるように、機関車や、客車、ディーゼル車の形に切り抜かれたアクリルの窓があります。

これは嬉しい配慮ですね!

間近でみる大樹もかっこいい!

黒光りしています。

下今市機関庫は大樹のお家ですね。レンガ造りになっていてとってもノスタルジックです。

そうそう、下今市駅はスペーシアやリバティなどの特急車両も止まります。

この日はスペーシアが来ましたが、乗客のみなさんは窓から興奮した様子で大樹を見ていましたよ〜。

一通り大樹を楽しめましたので、SL展示館へ行ってみます!

大樹のキーホルダー、ボールペンなどが自動販売機でも売っています。

大樹!という大きな文字!この文字が様々なグッズに使われているんですね!なんでも美人すぎる書道家らしいです。

SL展示館の中には、SL大樹の模型などたくさんの展示があります。

展示館のお姉さんたちもとても親切で、比較的空いているときなら家族写真などを撮影してくれますよ。

私達も、お姉さんの方から声をかけていただき、家族写真を撮っていただきました。

SL展示館の中には様々な展示があり、親子揃って楽しめます。

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いっしょにロコモーション!

画像は公式サイトより引用

東武鉄道の地域活性プロジェクトの「いっしょにロコモーション」!

これがとても気持ちのいい取り組みで、大樹に向かってみんな手を振ってくれるんです。

途中、任務から戻る途中の救急車の隊員の方も窓を開けて手を振ってくれたり、子供たちや、自分の自宅の窓から手を振ってくれるおじいちゃん、観光客は歓迎ムードに心がほっこりします。

こっちも車内から手を振って、一体感が嬉しいですね。

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SL大樹Q&A

ここからは、私自身がSL大樹に乗る際にわからなかったことや疑問に思ったことを記したいと思います。

そもそもSL大樹ってなに?

公式サイトには以下のような説明がありました。

「大樹」は、世界遺産「日光の社寺」である日光東照宮から連想する「将軍」の別称・尊称であり、自立式電波塔として世界一の高さを誇るタワー「東京スカイツリー®」を想起させることから、力強く大きく育ってほしいとの思いを込めました。

[voice icon=”https://asobouyo.info/wp-content/uploads/2018/04/logo-1.png” name=”HARU” type=”l line”]なるほど、大樹には将軍という意味があり、スカイツリーのように大きく力強くなってほしいというか東武の親心が詰まっているんですね![/voice]

SL大樹は、東武鉄道(東京スカイツリーを作った)が日本の他の鉄道会社の協力のもとに復活させただけあって、走らせ方も見せ方もやはり一流。威風堂々としています。

じつはこのSL大樹、以前は北海道を走っていたSLニセコ号と呼ばれていました。

SLニセコ号は、北海道旅客鉄道(JR北海道)により函館本線札幌駅 – 蘭越駅(当初はニセコ駅)間を沢山の乗客を乗せて臨時列車として走っていたんです。

運行期間は、2000年平成12年)4月1日から2014年(平成26年)11月3日まで運行していました。

その後、2017年に東武がSLニセコ号を借りて、綺麗にして再登場させたのがSL大樹というわけです。

SL大樹の読み方

「大樹」は「タイジュ」と読みます。

「ダイキ」「タイキ」「ダイジュ」ではありません。

SL大樹ヘッドマークのデザインの意味

SLのヘッドマークとなるデザインは3つの「動輪」を表現したものに、「大樹」の文字を重ねられています。

少しマニアックですが、

片側に3つの車輪があるSLを「C型」4つの車輪があるSLを「D型」といいます。

よく耳にするD51(デゴイチ)は片側に4つの車輪があります。

4つの車輪がある方が、サイズは大きいので、大樹は大型の蒸気機関車ではなく、中型の蒸気機関車になります。

3つの動輪は、今回のプロジェクトの目的があるようで

  1. 鉄道産業文化遺産の保存と活用
  2. 日光・鬼怒川エリアの活性化
  3. 東北復興支援の一助の3つであることに加えて、日光・鬼怒川温泉・今市の3つのエリアが互いに連動し、地域の回遊性が向上してほしいという想い。

また「大樹」の名前の由来にもなっている「東京スカイツリー」の足元が三本柱であるといった意味を込められているようです。

徳川将軍の家紋である「三つ葉葵」をイメージさせるデザイにもなっているのは感慨深いですね!

大樹写真

鬼怒川温泉の転車台にて

田園の中をさっそうと走り抜ける大樹!

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SL大樹の乗車料金は?

SL座席指定席:大人750円(税込)、小児380円(税込み)

その他、区間内の乗車料金がかかります。

ちなみに、下今市駅↔鬼怒川温泉駅までの運賃は250円ですので、合計1000円ということになります。

SL大樹の乗車時間は?

約35分程度(下今市駅から鬼怒川温泉駅まで)

SL大樹の運行スケジュール

SL大樹の2019年の運行スケジュールは以下のとおりです。

2019年も、SL大樹は土日祝日を中心に運行します!

下のカレンダーの▷でら2019年12月までの予定を見ることができます。

SL大樹の運転ダイヤは?

2019年の運行ダイヤは以下のとおりです。

鬼怒川温泉行き(下り)

列車名 下今市発時刻 東武ワールドスクウェア発時刻 鬼怒川温泉着時刻
SL大樹1号 9:02 9:32 9:38
SL大樹3号 13:00 13:30 13:36
SL大樹5号 16:32 17:02 17:08

下今市行き(上り)

列車名 鬼怒川温泉発時刻 東武ワールドスクウェア発時刻 下今市着時刻
SL大樹2号 11:08 11:13 11:41
SL大樹4号 14:35 14:41 15:09
SL大樹6号 18:09 18:15 18:43

※2019年3月16日から運行ダイヤが以下のように変わります。ご注意ください。

鬼怒川温泉行き(下り)

列車名 下今市発時刻 東武ワールドスクウェア発時刻 鬼怒川温泉着時刻
SL大樹1号 9:02 9:31 9:38
SL大樹3号 12:50 13:19 13:26
SL大樹5号 16:06 16:35 16:42

下今市行き(上り)

列車名 鬼怒川温泉発時刻 東武ワールドスクウェア発時刻 下今市着時刻
SL大樹2号 10:48 10:53 11:21
SL大樹4号 14:16 14:21 14:49
SL大樹6号 17:38 17:43 18:11

SL大樹転車台はどこ?いつSLが転車するの?

転車台時間(SL運転日)

下今市駅 8:15 12:05 15:30
鬼怒川温泉駅 10:30 13:50 17:25

※2019年3月16日から転車台の時間が以下のように変わります。ご注意ください。

下今市駅 11:40 15:10 18:45
鬼怒川温泉駅 9:55 13:40 17:00

転車台の場所

SL大樹の転車台の場所は、下今市駅と鬼怒川温泉駅の2箇所にあります。

下今市駅:日光市今市1110

鬼怒川温泉駅:日光市鬼怒川温泉大原1390
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東武鉄道SL大樹予約方法は?

1、インターネットから予約

パソコン・スマートフォンからSL座席指定券の予約を行うことができます。

こちらから予約

乗車予定日の一ヶ月前の朝9時から予約可能です。

申込みで当選した場合は、メールで返信があります。(私は申込み当日に返信がありました。ちなみにGWなどは混雑が予想されますので、1ヶ月前の朝の9時きっかりに申し込み手続きをしましょう。)

その後、東武トップツアーズの代理店に特急券を取りに行きます。

支払いは、現金かクレジットカードのみです。

2、電話で予約する

東武鉄道お客様センター:0359620102

受付時間:午前8時30分〜午後7時まで 年中無休(ただし年末年始は除く)

3、東武線各駅(上野・寄居・越生および駅員無配置駅は除く)

4、旅行代理店

東武トップツアーズ主要旅行会社

SL大樹の撮影場所情報はどこがいい?

SL大樹のオススメ撮影場所

鬼怒川温泉駅や下今市駅の転車台もさることながら、この場所もオススメです。

ずっと田園風景が広がっており、線路がまっすぐですので、側道に停車して田園の中を駆け抜けていく大樹を撮影できます。

側道の広さもそれなりにありますので、車も停めやすく安全です。

大樹が見れるオススメのレストラン(鬼怒川温泉駅周辺)

大樹も見れたところでお腹が空いたので、鬼怒川温泉駅前にある「つるや」で食事をすることにしました。

ここで頼んだお子様ランチのクオリティーの高さにびっくり!


なんと「大樹」の形のチキンライスでした!子どもたちも大喜び。

しかもこの「つるや」さんからは、食事をしながら大樹が観れたり、スペーシアが来たり、日光鬼怒川など特急が駅に到着するのが観れたりとてもエキサイティングなお店でした!

オススメです。

鬼怒川温泉駅周辺のホテルの最安値を確認する方法!

鬼怒川温泉駅周辺のホテルと言えば「ホテル三日月」や「金谷ホテル」、老舗の「あさやホテル」が有名ですね!

画像は「あさやホテル」公式サイトより引用

SL大樹を見るため、ホテルを探しておられる方は、トリップアドバイザーを利用し、鬼怒川温泉周辺のホテルの最安値を確認してから予約することをオススメします。

鬼怒川温泉駅周辺のホテルを検索

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まとめ

一度は耳にしたことのある鬼怒川温泉。

有名な温泉街でしたが、お隣の日光が世界遺産「日光東照宮」で海外からのお客さんも来て盛り上がる中、鬼怒川温泉はあまりパッとしない状況が続いていました。

しかし、東武鉄道が万を持して復活させたSL大樹がこの地域の起爆剤となるのは間違いないでしょう。

約3キロメートル先まで聞こえると言われているSLの汽笛。

黒々と立ち上がる煙。

SLファンや鉄道ファンでなくても、必ずその迫力に満足するはずです。

是非SL大樹の汽笛を間近で聞いてみて下さい。

シュシュシュシュ…ポッポォォォォォォぉ!!!!!!

大迫力の汽笛の音、迫ってくる大樹の大きさ、子どもたちの夏休みの最高の思い出の1ページをプレゼントできると思います。

ひと夏に親子の絆を強めてくれてありがとう。

たくさんの笑顔と思い出をありがとう。

これからもたくさんの人を乗せて、みんなに笑顔をプレゼントしてね。

是非、大樹に乗ってみんなでロコモーションしましょう。

この情報が、これからSL大樹に乗りたい!と思っておられる方に少しでもお役に立てれば嬉しいです。

最後までレポートをお読み下さりありがとうございました。

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ABOUT ME
ハル
関東在住の1児の父。子どもに小さいときからたくさんの経験をさせて、いろんな感性や価値観を育ててほしいなぁ。と思っていろいろなところに遊びに連れて行っています。 趣味は旅行。大好きな旅行に行くためにポイ活と節約を頑張っています。
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